シーズンチケット
昨日アルビレックスシーズンチケットが届きました。今年はカード式になってかなりの技術が施されているようです。かなりシンプルになりました。
例年ですと、選手、コーチ、監督等の集合写真が同封されてくるのですが、今年はなしです。
ようするに、今年は見た目よりは中身であると理解しました。
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昨日アルビレックスシーズンチケットが届きました。今年はカード式になってかなりの技術が施されているようです。かなりシンプルになりました。
例年ですと、選手、コーチ、監督等の集合写真が同封されてくるのですが、今年はなしです。
ようするに、今年は見た目よりは中身であると理解しました。
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前回の投稿で簿記試験を模擬試験と書き間違えました。今日書き直しましたが、ボケか疲れているのか?おそらく前者だと思います。
現在わかでき教室ではマネー講座をやっていますが、いよいよ本格的に株の売買による損得のテクニックに関する講座に突入しています。おそらく入門編としての基本的なものだと思うんですが、なかなか面白いです。
・・・というか、自分は正直デイトレーダーになって食っていけたら、と今思っています。そんな簡単なことではないですが、今の仕事に全く喜び、やる気も感じませんし(それではなぜやっているのかというと、まさに家族のため、それもまだ小学生の娘のためです。)老人となったときにとってもやっていけるような肉体労働だし、昇格したところで決定的な収入になるわけでもないし、ますます負担が増加するものだからです。
だからといってやめるわけにもいかない、しかし今の日本の年金システムからでは年金だけでは到底生活できない、肉体を使わずに頭だけで生きていく方法の一つは株取引もその一つではないか思っているからです。これは切実な問題です。
しかし、このご時世の世界的な金融危機による絶望的な日経平均株価を見るとどうなのか?とも思ってしまうのですが、いつまでも、いつまでもこれが続くはずはないおめでたく感じたりもしてますが、とにかく今はしっかり綿密に勉強して、確実に利益を得る方法を身につけたいと思います。
そう考えた場合、まさにわかできの内容は簿記の内容の如くいいかげんなものにはしてほしくないです。おいおいわかってくると思いますがこれをきっかけに他の物も利用することになるにしろしっかりした知識を得たいと思います。
それとプラスアルファーですが、正直もう自分は会社にいいように利用されるのはそろそろ飽き飽きし、うんざりしています。逆に一個人が会社をいいように利用したいと思うのも自然の流れだと思います。そういう意味でデイトレーダーもその経験をしてきた人にとっては資本主義の堕落だとは必ずしもそうとは思いません。
もちろん共産主義者や社会主義者の如く、だから資本主義は堕落しているんだ、廃止しなければならないんだとは思っていません。まさにかつてチャーチルが語ったが如く「民主主義ほど最悪な政治システムはない。但し史上今まで、或いは今あるあらゆる政治システムを除いて」という趣旨の発言を引用し、ベターなものと思うしかありません。嘆いて自殺するより受け入れて自分の利になるように持っていく方向にに努力する方が健全だと思います。
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今日因縁の鬱陶しい簿記試験が終わりました。なんとも言えません。五分五分といったところです。残高試算表、精算表、損益計算書、貸借対照表の合計が合いません。心境は自惚れを加えて人事を尽くして天命を待つ・・・といったところです。
アルビレックスは素晴らしいです。特に大島、驚異的な得点能力を発揮しています。こうなるといざ本番の公式戦が・・・いやいや後ろ向きに考えても何も生まれません。ポジティブに前向きに考えましょう。いいことはいいんだということです。
それに比べ、ワールドベースボールクラシック日本代表は、自分としてはしらけています。やはり原のせいです。しかし、その一方でアメリカのマスコミを加えた態度は一体お前らは何様なんだと言いたくなります。それとそれに加え薬物問題を解決できず、天文学的な報酬で選手を雇う制度なんてメジャーリーグは地に落ちた、と思います。
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政府と企業、生産者と消費者、公人と私人等々、立場立場によって相手を攻撃もできるし養護もできる。ましてやその両方の立場でもある、というのが極めてややこしいです。
例えばタイトルの通り、(自分の立場からすれば、もっともそう思うのですが)自分は労働者であるが一方消費者でもある。前者の立場から言うと、買ってやるの消費者はなんてわがままなんだろう、一つのミスも許さない、汚い、製品になんの問題もないのに伝家の宝刀のこの言葉で買わないお前らいったい何様なんだ?と思うが一方。後者の立場から言うといいかげんな商品を売るな!!ちゃんと見極めて製品を製造しているのか?いいかげんな商品を売るんじゃない!!・・・ということになる。
かつて大前研一氏が語っていたように、資本家対労働者の対立から生産者対消費者で選挙を行うべきという書物を読んだことがありましたが、一人でも二つの立場があることをどう説明するのか問うてみたいです。
ただ一方、自分の労働者、雇われ人の立場からいうと(経営者、資本家には絶対なれないと思われますので)さんざん企業にこき使われたことの見返り、反撃に、投資をする一方、すぐ成果をあげなければすぐ経営者を首にする強烈な株主、投資家になってやりたいと思う今日この頃です。 思うのは勝手です。ワッハッハッハ~~~~~~
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今、テレ朝のニュースステーションを見ていたのですが、吐き気を催しました。もちろん麻生総理の実は小泉内閣だった時郵政民営化は反対だった、との発言も開いた口がふさがりませんが、それを恰好の攻撃材料として利用する民主党、マスコミ(特にテレ朝、朝日新聞)も吐き気をもようします。
あの小泉内閣の時、郵政民営化を真っ向から反対した連中が今麻生内閣を攻撃するのは、言っていて恥ずかしくないのか、お前らはそれでも社会人か?と問いたいです。むしろ今民営化を反対している麻生総理に応援の手を差し伸べてしかるべきではないのか?と問いたいです。恥を知れ!!!と言いたいです。古館アナのあの深刻ぶったしたり顔はほんと言っていて恥ずかしくないですか?と詰め寄りたいです。
世間の風をたなびかせ、その風潮に乗り正統派ぶるのは日本マスコミの常とう手段だと思います。
これでは少なくとも今年中に必ずある、衆議院総選挙は真の意味で、真面目に投票しようとする選挙民にとって支持する政党なし、となる極めて深刻な状況に追い込まれると思います。
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先週の日経でダーウィン生誕200年の記事が載っていたので、懐かしく思えました。自分は大学時代、大したことではないですがこの人の考え方を大学講義で聞いてすごく興味をいだき影響を受けました。「種の起源」の訳書の書物も上巻まで読んでみましたがあんまり理解できませんでしたが、「適者生存」、「自然淘汰(自然選択)」、「進化論」等々、人間が考えだした技術、科学、情念、愛等々なんてものも、自然界の壮大で冷厳な厳然たる事実から見ると実にくだらないものなんだろうと思ったものです。
ダーウィン自身がどう思っていたかはわかりませんが、彼から受ける影響はまさにもろ刃の剣だと思います。例えばプラス面から言うと、昨今の温暖化問題。自然を無視して人間を中心に考えていると痛い目にあうぞ、という戒めにもなります。マイナス面は、自分は実はそれこそ上記した冷厳な厳然たる事実と思うが一方、強い者こそ生きる、弱い者は滅びて当然、ということになり、あまりにも殺伐としすぎている、ということに帰結してしまう、ということです。
自分の好きなスポーツ社会おいてはまさにダーウィニズムです。これがなければチーム、アスリートは強くなれません。本当に厳しい世界だと思います。
一方自分を含めた会社人、経営者、今言う派遣労働者をみんな一緒にして、自然界と比べたらどうなっているのかを考えますと。自然界とは全く違います。殺伐となる世界を生み出さないためにもこういうシステムが悪く言えば人為的に、よくいえば人道的に創り出されてきたのかもしれませんが、ダーウィンの影響を受けた自分から言わせると、年功序列、終身雇用制を保障された労働者、何の付加価値を生み出さない経営者は相当問題があると思います。極論を言えば弱者を助け、強くをくじく社会は堕落し、滅亡を生み出みだしてしまいます。
少なくとも、手放しに社会的弱者を救え、とか富裕者は俗悪と主張している連中は逆説的に疑ってかかった方がいいと思います。もちろんその逆もそうですが、まさに真の意味でも人間は強くなくては生きていけないという冷厳な事実があると思います。
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