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2009年5月31日 (日)

簿記2級

ただいま簿記2級を勉強中ですが、テキスト進行中ひとつ引っかかった例題があります。今更3級の蒸し返しの感があり、まだ理解しきれていないようで自分でも情けないですが、内容は「有形固定資産の売却」に関してのものです。

間接法で、例えば備品を数年の減価償却を経て当期途中(期中)で売却した場合、前期までの減価償却累計額と、別途期中までの減価償却費を計上し現在の備品(固定資産)の価値を測るというものなんですが、

その前期までの減価償却累計額と当期(期中)までの減価償却費を合算して、減価償却累計額としてしまうと間違いのか?と考えてしまいました。

もし、このブログを見ている人がいて解答できる人がいればコメントなり何なりでお知らせいただけたらと思います。よろしくお願いします。

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